トラカイトオルソ > 洋画 > スイミング・プール フランソワ・オゾン(監督)

8人の女たち』のフランソワ・オゾン監督が、対照的なふたりの女の駆け引きを描いたサスペンスミステリー。作家のサラが執筆活動をしていた別荘にひとりの美女が訪ねる。最初は彼女を嫌っていたサラだが、次第にその不思議な魅力に取り付かれ…。

終始、リュディヴィーヌ・サニエの肢体にドキドキ。
話は終わり方が凄いので、終わった後しばらく考えなければなりません。
結局なんだったんだ?と考え、結論まで辿り着くと、かなり爽快です。
ラストの「娘さんにあげて」の台詞が今更ながら笑える。
それら回答を踏まえた上でもう一回みると楽しそう。
地上波で放映するかな?

B0001X9D5Oスイミング・プール 無修正版
シャーロット・ランプリング フランソワ・オゾン リュディヴィーヌ・サニエ

東北新社 2005-01-21
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Comment

 
セルベッサ   02/29 12:55

さっき見終わって考え中なんですけど・・・
私の解釈で合ってるのかなぁ・・・
でもまだ謎がいっぱいあって・・・
全体の雰囲気とか好きなのでもう一回見てみます。

 
ツベノ   03/13 22:10

僕も全然わからなくてネットで解釈探しました(w
でもディテールに謎が残るんですよねー
も一回みたいです。




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イソップ通信「スイミング・プール」 18/11/2005

この作品は、最初は本で読んだ。春に沖縄へ行く直前に、目黒シネマで、一ヶ月間の期限で本を貸し出していると知り、選んだのが、ちょっとおしゃれなこの本だった。所々に挿入された映画のシーンもいい感じだった。沖縄にいる間に読み終えて、それで満足して、映画を見るつも